★カナンファーム・ホームページhttp://www.canaan-farm.com/
2010年06月22日
只今帰りました。
いつも公私ともにお世話になっている外間社長ご夫妻のおかげで、とても有意義な視察を重ねることができました。
僕は新しいものを見て回ることは大好きですが、長時間の電車や飛行機移動は苦手です。移動していくうちに、血圧が上がったり、足がムズムズしてくるのがはっきり分かります。
それでも、今後に役立つ勉強の対象が遠いところにあるのですから、行くしかありません。今回は、どういう内容になるのか詳細はほとんど知らされないままの随行でしたが、ご一緒したサンパレス球陽館K専務がおっしゃっていた通り、非常に充実し、2泊なのに1週間も旅したような満足感と疲労感を味わいました。
私達のファームが今一番欠けている部分、実はぜんぜん違うところに答えが落ちていた。
それは、農園や農地の運営/生産ノウハウを学ぶことでも先進事例を覗きに行くことでもなかった。人が楽しんで、癒されて、満足して帰るような農園とはどういうものか?
それは既存の農業技術にさらに追加投資して、近代化を図ることではなかった。
そんなことをしても、役場や農業関係者の無料受入視察が増えることがあっても、大切なゲストが訪れるような雰囲気を持ち合わせていないからだ。
これまでがむしゃらに生産効率や規模をあげることに注視・注力してきた。
確かに生産の現場を一般消費者でもあるゲストさんに見てもらうことは大事だ。
でも、生産現場にある施設が100万円であっても、1億円のものであっても、ゲスト興味指数に直接関係ないことだ。ゲストさんに本当に楽しんでもらうにはそれ以外の充実を図るべきだとの外間社長のご指摘を受け、最近やっと視点を変えて考えられるようになった。
そうなってくると、さっきの通り、視察先はもはや県内でもないし、先行同業他社(他者)でもない。
如何に業務・業態の違う世界から、自分の世界に引き込めるか?
如何にホスピタリティの分野で共通点を見つけ、自社に取り入れるか?
如何に他業種と連携を図り、新たなる価値を創造し、一緒に世の中に提案していくか?
近隣の状態を見ても観光農園運営なんて難しいのが分かっていた。
来るか来ないか分からないゲストさんをひたすら待ち、その時期に旬のフルーツを鑑賞させ、可能ならば、ちょっと収穫や味見をさせる体験。都会へのアクセスが良く、人気のあるフルーツ(ぶどうやみかん、いちごなど)なら良いが、うちには向いていない。しかも、利益を生まないから、チャレンジ精神や方向性は正しくてもなかなか続かない。
そこにリクリエーション的なファームエンターテイメントの重要性、ファームエコロジー的ストーリー造成、ファームエコノミー(収入の面)の確立という要素が重要になってくることを学んだ。私達のやってきた農業は決してムダではなかったし、本物を生産するという意味では、経験とともにその精度はあがってきているように思う。
今回、玉村豊男さんのヴィラデストにお邪魔した。
ノーアポだったのにも関わらず、本当に丁寧にお声掛け頂き、とても楽しい時間を過ごさせて頂いた。特に奥様の大らかで暖かなホスピタリティには感動した。もしかしたら、“ヴィラデストは奥様が主役か?”なんて思いながら、あくまでも控えめなお二人の絶妙なコンビネーションを拝見した。やはり、夫婦に限らず重要なパートナーとしっかり一致し運営していかなければ、ここまでクオリティを高めることはできないことを悟った。
それと、いうまでもなく、お二人の謙虚さには頭が下がる。
“実るほど頭を垂れる稲穂かな”K専務とうなづいた言葉だった。
>>玉村豊男さんと(最奥:自ら足を運び写真を一緒に!と声をかけていただきました。あまりにも美しい夕陽をバックに)

次に、外間社長の計らいで、私達夫婦にとっても是非是非お手本にしたい方とご一緒させて頂いた。前リッツカールトン日本支社長の高野登さんだ。
私達にとっては、ホスピタリティの世界はこの方抜きに語れないほどの重要人物だ。私達どころか、これからの日本を本当にマネジメントしていかないといけない時にぜひ必要なリーダーだと感じた。
“実るほど頭を垂れる稲穂かな”またまたうなづいてしまう方だった。
本来ならドカンと座って接待を受ける立場にいる人が、まわりに配慮しカメラを持って記念写真を撮って歩いている姿には頭が下がりっぱなし。
>>高野登さんと(上段 左から2番目)

先輩のN社長(プリモキッチン)に“知足”ちそくという言葉を教えてもらった。
足るを知る。つまり自分の果てしない欲求が無限であり、どこまでも追求しようとも絶対に満足することがないことをちゃんと知り、必要以上にむさぼるなということ。まさにエコライフ。余剰分は他に回せば良い。僕が偉そうにあえて言うなら、高野さんとはそれを良く悟られていらっしゃる方とお見受けした。本当に内も外も着飾らず質素だけどダンディに、低コストだけど豪華にという部分を実践を通して教えて頂いた。
しかし、長野県というところは真田幸村に始まり、素晴らしい人材を多数輩出している。あらぁ、僕の先祖も長野県だったなぁ。っていうことは・・・? 例外もあるってことか?
ちなみに、玉村さんにも高野さんにも当ファームの“塩パイン”を試食して頂き好評を頂いた。玉村さんはソムリエでもあり、こだわりレストランを運営する食通でもある。対して、高野さんは世界トップレベルのホテルを渡り歩き、私達の想像をはるかに超える贅沢を体験してきた方である。そういう方に美味しいと言って頂くことは、私達ファームのアグーちゃん達が「ブーブー、早く塩パインくれ!!!」わめき始めるのとワケが違う!当たり前か?非常に光栄なお言葉を直接かけて頂いた。だから、これからもそれを肥やしにして頑張っていきたい。
おっと、ところで、全く話が逸れてしまった。
ファームエンターテイメントやファームホスピタリティについて、給仕がついて最初から最後まで体を動かすサービスなんてもはや要らないと思っている。昨今のホスピタリティ産業に飽き飽きしている客層は体を動かしたくて、どろんこに汚れたくてたまらない人たちが増えてきた。ホスピタリティとは“非日常の提供”なんてまことしやかに言われている。
果たして本当だろうか?一般のホテルはその非日常を演出するために、内装により大きなお金をかけ、室内のテレビを大きくするなんてことをしているところもあるが、東京や大阪から沖縄に来る裕福なゲストの自宅はもっと豪華だということに気づいていない・・・それなら、彼らにとって贅沢な非日常ってなんなんだろうか?はっきり言って沖縄で食べさせることのできるものは東京でも全て食べれるばかりか、世界から何でも運ばれてくるので、あとは興味とコストだけの問題である。
じゃあ、なんなんだ!
その答えが焚き火とか花火をさせることと言ったら笑われるだろうか?それだけじゃない、泥んこ遊びをすること、わめきたいだけわめくこと、沖縄方言しか話さない地元民と通訳を交えながら夜な夜な会話を楽しむこと、家畜を世話することだったり。つまり、最初から視点がずれてしまっていた。都会生活において、金で買えない非日常とは、田舎においては意外とシンプルで、ありきたりな部分を体験してもらうことだったという事に気づき始めている。
そうなってくると、ハードな部分に必要以上にコストをかけることは必要でなくなるし、使う必要のない配慮は全くしないからエネルギーセーブ(エコ)。相手が暑い暑い!ってむかついているのに、真冬だからってストーブをガンガン焚くとどうなるか?そういう満足度平均飽和指数?を超過した部分をちゃんと見直していきたい。
それと、カフェ運営については、前回触れた“羊頭狗肉”にだけはしたくない。
見せる部分と販売する部分が全く違う商品販売法。
沖縄の産地ブランドを前面に出しておきながら、販売しているのは台湾産っていうマンゴーとパイナップルが堂々とまかり通っている。産地偽装なんて国境をまたぐまでもなく、他の地域ブランドとして販売しているパイナップルが実は東村産だったり。
シャンパンが良い例だ。同じ原料や製法で作られても、隣接する地方のそれはシャンパンと呼べない。やっぱりシャンパーニュ地方産のものだけを指しているらしい。
だから、“顔の見える農業”の究極版として、“顔の見える生産者が作った手作りカフェで頂く安全な食事”を実現してみたい。当然、全部自家栽培が無理だから、私達と照らして同じ基準で栽培している提携農家の“本物!”を積極的に利用できたら、農村の活性化の面でもどれだけいいだろうか?といっても、今回“カフェスロー”でご教示頂いたとおり、結局安心・安全であっても「味」が肝心である。美味しくないと人は来ないし、店への忠誠心も続かない。その部分のサポート、どうか皆様宜しくお願いします!
>>カフェスロー:平日の昼、空席待ちが出るほどにぎわっている

>>カフェスロー:ストローベイル(わらで作った土壁)元倉庫を使ったシンプルな内装

カナンファーム・ホームページ 
僕は新しいものを見て回ることは大好きですが、長時間の電車や飛行機移動は苦手です。移動していくうちに、血圧が上がったり、足がムズムズしてくるのがはっきり分かります。
それでも、今後に役立つ勉強の対象が遠いところにあるのですから、行くしかありません。今回は、どういう内容になるのか詳細はほとんど知らされないままの随行でしたが、ご一緒したサンパレス球陽館K専務がおっしゃっていた通り、非常に充実し、2泊なのに1週間も旅したような満足感と疲労感を味わいました。
私達のファームが今一番欠けている部分、実はぜんぜん違うところに答えが落ちていた。
それは、農園や農地の運営/生産ノウハウを学ぶことでも先進事例を覗きに行くことでもなかった。人が楽しんで、癒されて、満足して帰るような農園とはどういうものか?
それは既存の農業技術にさらに追加投資して、近代化を図ることではなかった。
そんなことをしても、役場や農業関係者の無料受入視察が増えることがあっても、大切なゲストが訪れるような雰囲気を持ち合わせていないからだ。
これまでがむしゃらに生産効率や規模をあげることに注視・注力してきた。
確かに生産の現場を一般消費者でもあるゲストさんに見てもらうことは大事だ。
でも、生産現場にある施設が100万円であっても、1億円のものであっても、ゲスト興味指数に直接関係ないことだ。ゲストさんに本当に楽しんでもらうにはそれ以外の充実を図るべきだとの外間社長のご指摘を受け、最近やっと視点を変えて考えられるようになった。
そうなってくると、さっきの通り、視察先はもはや県内でもないし、先行同業他社(他者)でもない。
如何に業務・業態の違う世界から、自分の世界に引き込めるか?
如何にホスピタリティの分野で共通点を見つけ、自社に取り入れるか?
如何に他業種と連携を図り、新たなる価値を創造し、一緒に世の中に提案していくか?
近隣の状態を見ても観光農園運営なんて難しいのが分かっていた。
来るか来ないか分からないゲストさんをひたすら待ち、その時期に旬のフルーツを鑑賞させ、可能ならば、ちょっと収穫や味見をさせる体験。都会へのアクセスが良く、人気のあるフルーツ(ぶどうやみかん、いちごなど)なら良いが、うちには向いていない。しかも、利益を生まないから、チャレンジ精神や方向性は正しくてもなかなか続かない。
そこにリクリエーション的なファームエンターテイメントの重要性、ファームエコロジー的ストーリー造成、ファームエコノミー(収入の面)の確立という要素が重要になってくることを学んだ。私達のやってきた農業は決してムダではなかったし、本物を生産するという意味では、経験とともにその精度はあがってきているように思う。
今回、玉村豊男さんのヴィラデストにお邪魔した。
ノーアポだったのにも関わらず、本当に丁寧にお声掛け頂き、とても楽しい時間を過ごさせて頂いた。特に奥様の大らかで暖かなホスピタリティには感動した。もしかしたら、“ヴィラデストは奥様が主役か?”なんて思いながら、あくまでも控えめなお二人の絶妙なコンビネーションを拝見した。やはり、夫婦に限らず重要なパートナーとしっかり一致し運営していかなければ、ここまでクオリティを高めることはできないことを悟った。
それと、いうまでもなく、お二人の謙虚さには頭が下がる。
“実るほど頭を垂れる稲穂かな”K専務とうなづいた言葉だった。
>>玉村豊男さんと(最奥:自ら足を運び写真を一緒に!と声をかけていただきました。あまりにも美しい夕陽をバックに)
次に、外間社長の計らいで、私達夫婦にとっても是非是非お手本にしたい方とご一緒させて頂いた。前リッツカールトン日本支社長の高野登さんだ。
私達にとっては、ホスピタリティの世界はこの方抜きに語れないほどの重要人物だ。私達どころか、これからの日本を本当にマネジメントしていかないといけない時にぜひ必要なリーダーだと感じた。
“実るほど頭を垂れる稲穂かな”またまたうなづいてしまう方だった。
本来ならドカンと座って接待を受ける立場にいる人が、まわりに配慮しカメラを持って記念写真を撮って歩いている姿には頭が下がりっぱなし。
>>高野登さんと(上段 左から2番目)
先輩のN社長(プリモキッチン)に“知足”ちそくという言葉を教えてもらった。
足るを知る。つまり自分の果てしない欲求が無限であり、どこまでも追求しようとも絶対に満足することがないことをちゃんと知り、必要以上にむさぼるなということ。まさにエコライフ。余剰分は他に回せば良い。僕が偉そうにあえて言うなら、高野さんとはそれを良く悟られていらっしゃる方とお見受けした。本当に内も外も着飾らず質素だけどダンディに、低コストだけど豪華にという部分を実践を通して教えて頂いた。
しかし、長野県というところは真田幸村に始まり、素晴らしい人材を多数輩出している。あらぁ、僕の先祖も長野県だったなぁ。っていうことは・・・? 例外もあるってことか?
ちなみに、玉村さんにも高野さんにも当ファームの“塩パイン”を試食して頂き好評を頂いた。玉村さんはソムリエでもあり、こだわりレストランを運営する食通でもある。対して、高野さんは世界トップレベルのホテルを渡り歩き、私達の想像をはるかに超える贅沢を体験してきた方である。そういう方に美味しいと言って頂くことは、私達ファームのアグーちゃん達が「ブーブー、早く塩パインくれ!!!」わめき始めるのとワケが違う!当たり前か?非常に光栄なお言葉を直接かけて頂いた。だから、これからもそれを肥やしにして頑張っていきたい。
おっと、ところで、全く話が逸れてしまった。
ファームエンターテイメントやファームホスピタリティについて、給仕がついて最初から最後まで体を動かすサービスなんてもはや要らないと思っている。昨今のホスピタリティ産業に飽き飽きしている客層は体を動かしたくて、どろんこに汚れたくてたまらない人たちが増えてきた。ホスピタリティとは“非日常の提供”なんてまことしやかに言われている。
果たして本当だろうか?一般のホテルはその非日常を演出するために、内装により大きなお金をかけ、室内のテレビを大きくするなんてことをしているところもあるが、東京や大阪から沖縄に来る裕福なゲストの自宅はもっと豪華だということに気づいていない・・・それなら、彼らにとって贅沢な非日常ってなんなんだろうか?はっきり言って沖縄で食べさせることのできるものは東京でも全て食べれるばかりか、世界から何でも運ばれてくるので、あとは興味とコストだけの問題である。
じゃあ、なんなんだ!
その答えが焚き火とか花火をさせることと言ったら笑われるだろうか?それだけじゃない、泥んこ遊びをすること、わめきたいだけわめくこと、沖縄方言しか話さない地元民と通訳を交えながら夜な夜な会話を楽しむこと、家畜を世話することだったり。つまり、最初から視点がずれてしまっていた。都会生活において、金で買えない非日常とは、田舎においては意外とシンプルで、ありきたりな部分を体験してもらうことだったという事に気づき始めている。
そうなってくると、ハードな部分に必要以上にコストをかけることは必要でなくなるし、使う必要のない配慮は全くしないからエネルギーセーブ(エコ)。相手が暑い暑い!ってむかついているのに、真冬だからってストーブをガンガン焚くとどうなるか?そういう満足度平均飽和指数?を超過した部分をちゃんと見直していきたい。
それと、カフェ運営については、前回触れた“羊頭狗肉”にだけはしたくない。
見せる部分と販売する部分が全く違う商品販売法。
沖縄の産地ブランドを前面に出しておきながら、販売しているのは台湾産っていうマンゴーとパイナップルが堂々とまかり通っている。産地偽装なんて国境をまたぐまでもなく、他の地域ブランドとして販売しているパイナップルが実は東村産だったり。
シャンパンが良い例だ。同じ原料や製法で作られても、隣接する地方のそれはシャンパンと呼べない。やっぱりシャンパーニュ地方産のものだけを指しているらしい。
だから、“顔の見える農業”の究極版として、“顔の見える生産者が作った手作りカフェで頂く安全な食事”を実現してみたい。当然、全部自家栽培が無理だから、私達と照らして同じ基準で栽培している提携農家の“本物!”を積極的に利用できたら、農村の活性化の面でもどれだけいいだろうか?といっても、今回“カフェスロー”でご教示頂いたとおり、結局安心・安全であっても「味」が肝心である。美味しくないと人は来ないし、店への忠誠心も続かない。その部分のサポート、どうか皆様宜しくお願いします!
>>カフェスロー:平日の昼、空席待ちが出るほどにぎわっている
>>カフェスロー:ストローベイル(わらで作った土壁)元倉庫を使ったシンプルな内装


Posted by KEIJI at 16:55│Comments(2)
│人物
この記事へのコメント
お帰りなさい。今回の旅は素晴らしい出会いと
充実した学習内容の様にお見受けします。
KEIJIさんの、コメントを拝読させて頂きまして
グイグイひき込まれ
こちらまで、パワーを頂きました。
有難うございます。m(__)m
ファームへお伺いした時に
お話をお聞きしたいと思います。
充実した学習内容の様にお見受けします。
KEIJIさんの、コメントを拝読させて頂きまして
グイグイひき込まれ
こちらまで、パワーを頂きました。
有難うございます。m(__)m
ファームへお伺いした時に
お話をお聞きしたいと思います。
Posted by 伊 波 京 子
at 2010年06月22日 19:07

伊波さん、
早速のコメントありがとうございます。
今回は、頭に詰め込み過ぎて消化不良状態で帰ってきているので、これから牛のようにゆっくり反芻していく予定です。あの(あのってどんな?)外間社長も左脳を使いすぎて疲れたぁ!なんて言っていました。
いずれにしましても、今回の新しい仲間達の来沖が早くて来月始まりそうですので、ぜひ一緒に色々と考えて頂ければ心強いです。
宜しくお願い致します。
早速のコメントありがとうございます。
今回は、頭に詰め込み過ぎて消化不良状態で帰ってきているので、これから牛のようにゆっくり反芻していく予定です。あの(あのってどんな?)外間社長も左脳を使いすぎて疲れたぁ!なんて言っていました。
いずれにしましても、今回の新しい仲間達の来沖が早くて来月始まりそうですので、ぜひ一緒に色々と考えて頂ければ心強いです。
宜しくお願い致します。
Posted by KEIJI
at 2010年06月22日 19:14
